Google ドキュメントの新機能
Google ドキュメントについてご意見やご提案などがありましたらぜひお寄せください。これからも機能の追加やサービスの改善に努めてまいりますのでご期待ください。
最新リリース
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プレゼンテーションの作成と共有
ついにプレゼンテーションの登場です。この新機能では、同僚や友達と共同でプレゼンテーションの作成や編集ができます。このプレゼンテーションはオンライン上にあるので、いつでも、どこでも、誰とでも、リアルタイムで共有して表示できます。また、「Google Docs, Spreadsheets and Presentions」という名称では長すぎるため、「Google ドキュメント」に改めました。詳細
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Google ドキュメントに 10 言語を追加
世界中のできるだけ多くの方に Google ドキュメントをご利用いただけるよう、今回新たに、オランダ語、チェコ語、フィンランド語、ハンガリー語、インドネシア語、ノルウェー語、スウェーデン語、タイ語、ウクライナ語、ベトナム語でも Google ドキュメントのインターフェースを表示できるようになりました。詳細
充実した機能
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足し算がスピーディーに
複数のセルを選択してハイライト表示すると、そこに含まれる数値の合計が右下に表示されます。詳細
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スプレッドシートの行見出しの固定と並べ替えのための新しい機能
各列の下にある並べ替えバーを使用すると、列ごとに並べ替えることができます。また、見出しやタイトルなど常に上部に表示したい行の下に並べ替えバーをドラッグして、行見出しを固定することができます。詳細
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Google ドキュメントをお好きなブラウザで
お使いのブラウザが Google ドキュメントの編集機能や共同編集機能に対応していない場合でも、ログインしてコンテンツを表示できるようになりました。対応ブラウザについてはこちらをご覧ください。
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共同編集者が見ている箇所がわかるようになりました
複数のユーザーが同時にスプレッドシートを編集している場合、セル位置を示すマークによって、他のユーザーが現在カーソルを置いている位置を確認できるようになりました。詳細
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フォルダを使ったドキュメント管理
フォルダを使ってドキュメントを整理整頓できるようになりました。フォルダを作成するには、画面左上にある [新規作成] から [フォルダ] をクリックし、フォルダに名前を付けます。あとは、そのフォルダにドキュメントをドラッグ アンド ドロップするだけで分類できます。1 つのドキュメントを複数のフォルダに入れることもできます。 詳細
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招待がもっと簡単に
これまで招待メールを受けたメール アドレスでしかドキュメントにアクセスできなかったため、複数のアドレスや複数の Google アカウントを持つユーザーを招待することが難しいという問題がありました。またメーリング リストも使えなかったため、メンバー全員を個別に招待する必要がありました。これらの不便さを解決しました。これまで以上に簡単にユーザーを招待することができます。詳細
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新しいキーボード ショートカット
編集でよく使う操作をスピーディーに行えるよう、多くのキーボード ショートカットを編集画面に追加しました。詳細
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右から左方向の言語のサポート
文書やスプレッドシートのセルに入力する場合に、文字の方向を「左から右」または「右から左」を選択できるようになりました。ヘブライ語やアラビア語を入力したり表示するのに便利です。 詳細
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グラフ
表の数値データをグラフ化すると視覚効果が高まり、傾向や推移、分布などが把握しやすくなります。さまざまな種類のグラフからお選びいただけます。 詳細

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範囲名
選択した「セル範囲」に名前を付けておくと、範囲の参照が簡単になります。数字とアルファベットから成る数式(「A2:M33」など)の代わりに、わかりやすい名前(「販売実績」など)で作業できます。 詳細
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コメント
スプレッドシートのセルに「コメント」を付ける機能が加わりました。自分や同僚へのメモ代わりに活用できます。 詳細
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Google Docs & Spreadsheets を 15 言語で提供
Google Docs & Spreadsheets が多くの言語でご利用いただけるようになりました。画面表示でサポートされる言語は、中国語 (簡体)、中国語 (繁体)、オランダ語、英語 (英国)、英語 (米国)、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ロシア語、スペイン語、トルコ語です。さらに、上記以外の 16 か国語によるスペルチェックもサポートしています。
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最近使ったドキュメントのリストを iGoogle ページに追加
iGoogle ページに Google Docs & Spreadsheets ガジェットを追加すると、最近使ったドキュメントにワンクリックでアクセスできます。このガジェットには、最近使った文書やスプレッドシートがリストされているので、ホームページから必要なファイルをすぐに開くことができます。詳細または 
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スプレッドシートの変更履歴を見て、過去のバージョンに戻す
うっかり消してしまったスプレッドシートのデータを元に戻したり、変更箇所を確認できれば便利だと思いませんか。新しく追加された [変更履歴] タブでは、以前の改訂をたどって誰がどんな変更を加えたのか確認したり、ある時点のバージョンに戻すことができます。詳細
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スプレッドシートをウェブページとして公開
スプレッドシートのある時点のバージョンを他人に公開したり、何か変更が入るたびに自動的に最新の状態に更新されるように設定できます。既存のウェブページにスプレッドシートを埋め込むことや、.csv、.xls、.pdf など他の形式に変換して公開することもできます。詳細
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開発者向け: スプレッドシートへの API アクセス
ご自分のアプリケーションから、Google データ API (GData) のフィードを使ったコンテンツへの読み書きが可能になりました。詳しくは、Using Google Spreadsheets Data API (英語) をご覧ください。
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30 以上の言語で文書のスペルチェック
文書のスペルチェック機能を 30 以上の言語で利用できるようになりました。画面右下にあるハイライト表示された [スペルチェック] リンクの隣にあるドロップダウン リストをクリックして、お好きな言語を選んでスペルをチェックします。
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文書やスプレッドシートにアクセスする新しい 2 つの方法
Docs & Spreadsheets ホームから、文書のみまたはスプレッドシートのみを表示できるメニューが追加されました。ホームの右上にある [文書とスプレッドシートにアクセス] メニュー (緑のハイライト表示) で、[すべての文書] または [すべてのスプレッドシート] を選択します。
2006 年 10 月 11 日
Writely と Google スプレッドシートが 1 つになりました
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文書とスプレッドシートを一元管理
オンラインの文書とスプレッドシートすべてを、1 つの場所で表示、確認、共有することができます。ファイル数が増えてくれば、タグやスター マークを付けて管理したり、検索で見つけることもできます。詳細
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Google Docs & Spreadsheets のインターフェースを刷新
ワープロ機能と表計算シート機能が 1 つのツールに統合され、同じ UI を共有するようになりました。機能はそれぞれ異なるため細部の UI は異なるところもありますが、だいたい同じようなスタイルで統一されています。
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共有方法を統一しました
文書もスプレッドシートも同じ手順で共有できるようになりました。各共同編集者が他の人を追加招待できる機能をスプレッドシートにも追加しました (これは、文書の共有設定ではデフォルトで有効になっていた機能です)。詳細
2006 年 9 月 12 日 (スプレッドシート機能のアーカイブ)
セル内での改行
1 つのセル内で改行するには、Alt+Enter キー (Mac では ctrl+enter キー) を押します。住所など、複数行を 1 つのセルに入力したい場合に便利です。詳細
Gmail の連絡先リスト
共同編集に誰か招待するときには、Gmail やカレンダーなどの Google サービスに保存されている連絡先のメール アドレスに簡単にアクセスできます。詳細
誰でも閲覧できるようにする
みんなに見せびらかしたいようなデータをお持ちの方にぴったりの共有機能です。共有パネルに [誰でも閲覧できるようにする] オプションが加わりました。この URL を指定した人とだけ共有したり、誰でもアクセスできる場所に公開すると、特に招待しなくても、他人があなたのスプレッドシートを閲覧できるようになります。詳細
データを持って出掛けよう
[ファイル] メニューにある [印刷] オプションを使うと、コンテンツを印刷できます。
Portable Document Format (.pdf) および Open Document Format (.ods) 形式のサポートも追加しました。詳細
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