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AdWords Editor Help

リリース ノート

AdWords Editor をインストールすると、新しいバージョンがリリースされるたびに自動的に通知されます (現在のバージョンは [ヘルプ] メニューの [AdWords Editor について] で確認できます)。次のリリース ノートでは、各リリースの新機能と修正箇所をご紹介します。

AdWords Editor を改善するためのご提案がございましたら、Google までお知らせください。

バージョン 7.5.1

CSV のインポート: [ファイル] > [CSV をインポート] で、アカウントに追加、変更した内容を含む CSV ファイルをインポートできます。

選択したキャンペーンのダウンロード: 新しいアカウントやダウンロードした変更を追加する際に、キャンペーンを選択できるようになりました (アクティブなキャンペーンのみをダウンロードするなど)。

アカウントのダウンロードの再開: アカウントのダウンロードが中断された場合でも進捗情報が保持されます。ダウンロードの完了したキャンペーンを確認、編集したり、[最新の変更を取得] をクリックして完了していないダウンロードを再開することができます。

複数の列の並べ替え: [データ] > [並べ替え] で、最大で 3 つの列を基準としてデータを並べ替えることができます。

キーワード センターの変更内容:  

  • キーワード、除外キーワード、またはキャンペーン除外キーワードとして、アカウントにキーワードを追加できるようになりました。
  • [検索ベースのキーワード] タブで、キーワード候補をカテゴリ別に表示できるようになりました。
  • キーワードをエクスポートまたはコピーする際に、キーワード センターの列データ (ボリューム、競合など) も含まれるようになりました。

コンバージョン データ: AdWords コンバージョン トラッキングの新しいデータ (総コンバージョンとユニークコンバージョン) が AdWords Editor でサポートされます。総コンバージョン データに関する 3 つの列が追加され、これまで AdWords Editor に表示されていた 3 つの列はユニーク コンバージョンについてのデータとなります。統計情報をダウンロードして最新のデータをご確認ください。

キーワードの単語数: [キーワード] タブの新しい [キーワードの単語数] 列で、各キーワードの単語数を確認できます。

重複キーワードの選択: 重複キーワードを検索した後、表示順などの基準を指定して重複キーワードを選択できます (最初の重複キーワードを選択したり、最初以外のすべての重複キーワードを選択するなど)。

使用状況のトラッキング: AdWords Editor の初回ダウンロード時またはバージョン 7.5 へのアップグレード時に、使用状況のトラッキングを有効にするかどうかを設定できます。使用状況のトラッキングを有効にすると、匿名の統計情報を Google に送信して、AdWords Editor の改善に役立てることができます。

ステータス バー: AdWords Editor で特定の操作 (大量のキーワードを更新するなど) を行う際にステータス バーが表示されるようになりました。

サポート言語の追加: AdWords Editor を 42 か国の言語でご利用いただけるようになりました。新しく追加された言語は、アラビア語、インドネシア語、ウクライナ語、エストニア語、カタロニア語、ギリシャ語、クロアチア語、スロバキア語、スロベニア語、セルビア語、タイ語、ハンガリー語、ヒンディー語、フィリピン語、ブルガリア語、ベトナム語、ラトビア語、リトアニア語、ルーマニア語です。

バージョン 7.0

バージョン 6.5.1

バージョン 6.5

バージョン 6.0.1

バージョン 6.0

バージョン 5.0.1

バージョン 5.0

バージョン 4.0

バージョン 3.5

バージョン 3.0

バージョン 2.5

バージョン 2.0

バージョン 1.1

バージョン 1.0

バージョン 0.9.3

バージョン 0.9.2